畑岡奈紗がホールインワンで5位発進 笹生優花、野村敏京は44位(ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO))

笹生 優花

畑岡奈紗がホールインワンで5位発進 笹生優花、野村敏京は44位(ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO))
歴代優勝者の畑岡奈紗が好位置で滑り出した
◇米国女子◇ウォルマート NW アーカンソー選手権 初日(24日)◇ピナクルCC(アーカンソー州)◇6438yd(パー71) 【画像】小祝さくらと秋景色 2018年大会で米ツアー初優勝を挙げた畑岡奈紗が、首位と2打差の6アンダー5位で滑り出した。後半11番(パー3)でのホールインワンのほか、4バーディを決めて「65」。シーズン2勝目に向け、3日間大会で好発進した。 8アンダーのトップにキム・アリム、チ・ウンヒ(ともに韓国)、39歳のキャサリン・カークの3人。プロ2年目のサラ・バーナムが7アンダーの4位に続いた。 前年大会を制したオースティン・アーンストはリディア・コー(ニュージーランド)。コ・ジンヨン(韓国)、レキシー・トンプソンらと同じ3アンダーの29位。 笹生優花と野村敏京はともに4バーディ、2ボギーの「69」で回り、2アンダーの44位で2日目に入る。

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